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就職活動:カバーレター [アメリカから]

前回は履歴書についてでしたが、続いて今回はカバーレター(cover letter)です。
カバーレターとは、履歴書を送るときに一緒に添付するお手紙のことで、自己紹介、応募動機などを書いて、「是非、添付の履歴書を読んでください」とお願いするものです。うわさでは、カバーレターで採用係の興味が引けないと、履歴書すら読んでくれないとか....。

自己紹介、応募動機、と書きましたが、参考例を見てると、「能ある鷹は爪を隠す」って何?な感じの、これでもかというくらいの自己アピールをしなければならないようなのです。

例えば、自己紹介は、過去の仕事や大学で自分がどれだけ成功してきたか。
"I doubled the revenue at XXX corp. in a year" (1年で収益を2倍にしました)
とか。
そして、自分の長所をつらつらと並べる。
"I am extremely personable, organized, and team-oriented. I have excellent communication skills" (私は感じが良くて、まめで、チームを大事にします。すばらしいコミュニケーション能力があります)

何枚もカバーレター書いてきたけど、未だに、自分の形容に"excellent"とかつけるのに一瞬ためらってしまいます:)

応募動機も、「御社は○○で素晴らしいから是非働かせていただきたいです!」というのではなくて、「自分のXXのスキルは御社に役立つと思うので、是非、雇ってください」な感じ。

とにかく、自分が何をその会社にもたらせるか、がメインポイントなようなのです。

そして
"Thank you for your time in considering my application. I look forward to meeting with you"「読んでいただいてありがとうございます。お目にかかれるのを楽しみにしています」

みたいにお礼を言って締めくくります。
(ここでも、かなり強気な、
"I look forward to discussing what could be a mutually beneficial professional relationship"
双方に有益になりえるであろうこの職務関係について話し合えるのを楽しみにしています」
な例文も見かけました)

こんなのを、宛名、自分の連絡先なども含めて、1ページにおさめなければならないのです。
簡潔に、でも、必要な情報はすべて伝える、というのはなかなか苦労するものです;)
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合気道

本日は久しぶりの合気道の稽古の日。
前に指導者の方から、「合気道の場合は、"練習"とは言わずに"稽古"っていいます。」と教えてもらってから、なるほど~、と言葉に気を付けて使うようになりました。
ちなみに英語で稽古は、"exercise"、"lesson"、"practice"、"training"、などなど辞書にはたくさん載っています。合気道の場合の稽古には・・・どれが一番ぴったり?"training"かな?また、合気道を英語で説明しようとすると、
●合気道
→art of weaponless self-defense
なるほど。武器を使わない護身術。

例文には、そのまま日本語の"aikido"が使われているものも。
●合気道におけるあらゆる動き
→every move in aikido

●合気道の原理を日々の仕事に役立てる
use aikido philosophy in daily business life

え~っ!そんなことができたらすごい!役立てたいわ。
・・・本日は、さすがに2週間も休んでいたせいで、すぐに息が・・・ぜいぜい・・・。毎週続けていないと、すぐ体がなまってしまいますね。もう少しまじめに稽古に励もう、と自分に言い聞かせました。
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楽しめる大人

突然ですが、みなさん、尊敬する人っていますか?
今日、久しぶりに思い出しました。私の尊敬する人。
社会人になりたての頃、なかなかうまくいかないことが多く悩んでいた私の相談にのってくれた先輩。
当時は売上を上げることが目標の一つでしたが、最初から何もかもうまくいくわけがありません。失敗だらけで落ち込む日々。私、向いてないんじゃ・・・とウジウジ。その時エリアマネージャとして各店舗をまわっていた上司である先輩に、私はよく笑い飛ばされました。
「私、悩んでいるんですが・・・・・。」
「わははは、そ~なん?なんで?」(関西弁で)
「・・・・・・・。」(あれ?何で悩んでたんだっけ?)
その先輩がお店に来ると、不思議とお客さんが増えて売上が上がるんです。なぜだかわかりませんがスタッフもみんな元気に。みんなに自信を与えて去っていく、スーパーウーマンでした。
そんな先輩の言葉、「・・・楽しめることも才能のひとつやで。」(関西弁)
これは・・・、とても説得力がありました。
私も楽しむ才能に満ち溢れたステキな大人になりたい。

先週末、ファイナンシャル・プランナー資格の試験がありました。試験なんて楽しいものじゃありません。
しかも午前・午後と1日がかりです。幸い一人ではなく、同じコースにいた何人かのクラスメイトと一緒でした。お天気も手伝って、お昼はぞろぞろみんなで外へお出かけ。
ランチは近くにあったちょっとおしゃれな中華で坦々麺。
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「コーヒー飲みたいね。」
その後商店街にくりだし、レトロな喫茶店を見つけ、わいわいケーキセットを注文。
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あれ?今日って何の日だったっけ?なんだろう、このまったりとしたステキな時間。た、楽しい。
そこでふと、先輩の言葉を思い出しました。「楽しめる才能・・・」
一人じゃなく、そこにはみんなと楽しめる大人がたくさんいました。
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就職活動:履歴書 [アメリカから]

Junoです。ご無沙汰しています。中西部のミズーリからワシントンDC近郊へ引っ越してきて、ほぼ2週間。ようやく家もだいぶ落ち着いてきたので、本格的に就職活動を始めました。

が、日本で、空欄の「履歴書」を買ってきてそれに記入する、か、大学4年のときのいわゆる「就職活動」で会社の送ってくるエントリーシートで応募したことしかない私にはいろいろ戸惑うことばかりです。

最初の難関はresume(履歴書)とcover letter。こちらには、履歴書が売ってたりはしないので、いちから自分で作らなければなりません。もちろん、本やネットには見本がごろごろあるので、参考にはなるのですが、それも業種、職種、経験の有無などで変わってくるので、いろいろ考えなくてはいけません。

職務経験を書くのも、ただ「○○会社xx部勤務」と書くだけではなくて、事細かにその職場で何をしたのか、何に貢献したのかを書かなくてはならず、そんな風に過去の仕事を見たことなかったので一苦労。たとえば、電話でカスタマーサービスの仕事をしていたとしたら、

○○Corp., Customer Service Section
と書くだけでなく。

Responding to customers' inquiries on the phone (電話でお客様の問い合わせを受ける)と文章にする。

さらに、Responding to many/a number of customers' inquiries on the phone in a courteous manner (電話で多数のお客様からのお問い合わせに丁寧な態度で応対する)

と飾り付けをする。

もし、「多数」の数が分かっていて書くに値する数値だったら、具体的な数を書いた方がいいらしいです。

Responding to 100-150 customers' inquiries on the phone in a courteous manner every day
とか。

一日に何人のお客様に応対したのかなんて覚えてないよ....。過去の記録をつけておくのは大切ですね。

私もまだ就職活動に成功したわけではないので、たぶん、もっと学ぶことがあるのだろうけど、今のところ「履歴書の書き方」として学んだのはこんな感じです。

cover letterについてはまた次回お届けします。
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autumn...スポーツの秋ですよ [語学]

食べてばかりいるように思われる方もいらっしゃるかもしれませんが・・・
(実際よく食べていますが)、運動もしていますよ。
11月23日(祝)に名古屋シティマラソン(4km)に参加しました。
今話題の河村名古屋市長が名古屋弁であいさつをし、スタートのピストルを鳴らしました。
子どもから大人までたくさんの人が参加し、特に4kmコースはごった返していました。
marathon.JPG
車用道路を封鎖して、街中を走れるようにするというのは、やはり一大イベントですね。お祭り気分になりました。10kmやハーフマラソンに挑戦している人たちは名古屋城のほうまで走れるコースだったようです。紅葉がとても綺麗。外国では普通らしいですが、着ぐるみを着て、仮装して走る人もちらほら。ちょっと楽しそうだと思いましたが、これは余裕のある上級者でないと挑戦できないです。
くまのプーさんやケロロ軍曹が怖い顔してゼイゼイ走っていたら、楽しさも半減です。

マラソンは英語で、marathon。[th]の発音が日本語の「ソ」とは違うので、カッコよく発音したい場合、舌を前歯につけながら[th]と発音しないといけないですが・・・いろいろ調べて行くと、おもしろい使い方がありました。名詞だけでなく、形容詞の使い方もあったんですね。

●She has a marathon mouth. →彼女は延々とよく話す。
●marathon effort         →長期的な努力
●marathon meeting       →長時間の会議、これはイヤですね。

Marathon
【地名】
マラトン◆ギリシャ、アテネ近郊のアッティカ(Attica)地方北東にある町。紀元前490年ペルシアの大軍をアテナイ軍が打ち破った「マラトンの戦い」の地。この戦いの勝利をアテネの味方に伝えるため約40キロメートル力走し味方に知らせて息をひきとったアテナイの兵士をたたえて第1回近代オリンピック大会のマラソン標準距離を42.195キロメートルとしたといわれている。(アルク英辞郎より)

ものすごく長~い歴史があったんですね。
こうやって考えるとマラソンに参加するというのは歴史を継承することなのかもしれないですね。
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autumn・・・まだまだ食欲の秋 [語学]

お茶会 (the tea ceremony but it was casual) に誘っていただきました。
お庭には立派なもみじの木がなんと3本も・・・!もみじの葉は秋には深紅色に変わります。
The maple leaf turns a deep red color in the autumn.
自宅で紅葉狩りができるなんてうらやましい限りです。

こちら↓
macha.JPG
ごちそうになってしまいました。
抹茶尽くし。(all matcha! )
手作り(homemade cake♪)ですよ。
大変おいしくいただきました。
生クリームは無添加で北海道の味がしました。
抹茶は京都で購入されたものとか。プロ顔負けです。
実はここには載せていませんが、ココナツ寒天もごちそうになり・・・
「どんだけ食べるんじゃ~」ともう一人の私が頭の中でツッコミを入れてきましたが・・・
おいしさに負けました。I lost to such a gorgeous dessert.

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thanks giving and black friday [アメリカから]

昨日は、アメリカではThanksgiving day(感謝祭)でした。私はMr. Jのご両親と一緒に過ごしましたが、お義母さんが、お決まりのローストターキーに、マッシュポテト、芽キャベツのソテーなどなどを作ってくれて、シャンペンでお祝い。私はベジなので、ローストターキーはパスしましたが、サイドディッシュだけでもおなかいっぱい。(ちなみに、ベジタリアン用にはtofurkey(トーファーキー)という豆腐でできたターキーもどきも売ってるんだけど、個人的には、別にそこまでしてターキー食べなくても....と思うので、丁寧に辞退しました^^;)仕上げはお手製のパンプキンパイ。おいしかったです♪

残念ながら、Mr. J家はあまり良くない出来事が続いていて、going through a tough timeな状況なので、しんみりとしたthanksgivingになってしまいましたが、それでも家族が一緒にいること、今あるものに感謝して、来年の"Happier" thanks givingを願いました。いま自分のいる状況に感謝する、日頃支えてくれる人にありがとうを伝える、素敵な日ですよね。クリスマスみたいにコマーシャル化されすぎないで、いつまでもそんな素敵な祝日であって欲しいなと思います。(でも、クリスマスも好きですよ♪)

さて、thanksgivingは11月の第4木曜日なのですが、翌日の金曜日は"Black Friday"とよばれています。本格的なクリスマスショッピングの幕開けです。

なぜ"black friday"というのかは、Wikipediaによると、いろいろ説があって、フィラデルフィアでのthanksgiving翌日の大渋滞のことだったとか。もっと、なるほど〜と思う説は、クリスマスショッピングの幕開けになるこの日は、多くのお店が「赤字」から「黒字」に変わる日だからだそう。

元々の意味は何であれ、このBlack Fridayは大セールが行われる日です。気合いが入っているお店も多くて、朝5時から開店、朝3時から開店(!)、中には夜中の12時から開店して24時間オープンなんていうところも。お義母さんがいうには、そんな朝早くても気合いの入った客が開店前から列を作るんだそう。11月下旬って言ったら寒いのにねぇ(ちなみに、こちらの昨日の明け方の気温はマイナス2度)....。さすが消費社会なアメリカです。でも、この気合いの入りようは、最近の傾向みたいで、アメリカを7年近く留守にしていたMr. Jもびっくりしていました:)

まあでも、せっかくのセールなので、後でのぞきにいってみようかな。
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in-laws [英語表現あれこれ]

in-laws = 義理の家族のことです。
私の場合、Mr. Jのご両親はそれぞれfather-in-law (FIL)、mother-in-law (MIL)。
Mr. Jのお兄さんは私にとってbrother-in-law (BIL)。

では、お義兄さんの奥さんは??

とあるサイトで、配偶者の兄弟の配偶者も"in-law"とよべるのかよべないのか議論しているのを見かけました(e.g. Mr. Jのお兄さんの奥さんは、私のsister-in-lawなのかどうか)。ネイティブの間でも意見が分かれていて、全然よべる、という人から、それはおかしいという人、多分言わないけどうちの家族は仲いいからそう言っちゃうという人、地域によって違うのでは?という人まで、意見も様々。面白いなぁと思いました。

ちなみに、Mr. Jは、お義兄さんの奥さんは私のsister-in-lawとは言わない、という派。じゃあ、relative(親戚)とはよべる?と聞いたら、"if you want" 、だと。(よびたければよんでもいいんじゃん、なニュアンス。)「親戚」の範囲がけっこう狭いんだなぁと思いました。

ところで、日本語ではどうなんだろう?改めて、日本語の「義理の兄弟/姉妹」の意味を考えてみて、ふと立ち止まってしまいました。普段の会話では、お義兄さんの奥さんのことも、なにげなく、「お義姉さん」といっちゃいそうだけど、正しくは「義姉」になるのかな?よくよく考えてみると、言わない気も....。(って迷ってしまうのは私だけ??)
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Cross-cultural experience 異文化交流 [語学]

英語が通じません。
日本語もあやしいです。
さあ、こんな時、どうしますか?
ここは日本、うちの近所の中華料理屋、“喜福園”さんでのこと。
中国人の康さん夫妻が切り盛りしているお店なので、チェーン店にはない美味しさです。

私は何度か通い、康さんというお名前をお聞きできたのはつい最近のこと。
おいしい、ということも伝えたかったので、「ジェンハオチー!」と覚えたての中国語で言ってみます。
なんとか通じたようです。漢字の筆談はどうでしょうか。
お互いメモに漢字を書き書き、分かりあおうと必死。ちょっと仲良くなれた気がします。
奥さんがとても明るくいい方です。
日本のみなさん機会があったら行ってみてください。
遠方の方、岐阜にお立ち寄りの際にはご案内いたします。

エビチリ.JPG
エビチリ380円。

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麻婆豆腐380円。

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大好物の餃子は食べ過ぎ注意。

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勢いよく食べる私の母。

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ランチの後には予期せぬアイスコーヒーのサービス。
(どこにも書いてないんです。アイスコーヒーサービスって。)

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メニュー。

お店情報:本格上海料理 喜福園
岐阜県大垣市浅草4丁目101-2
TEL:(0584)88-2527

お店のご主人は少し日本語ができます。ご主人が書いた、今週のおススメ。
手書き.JPG
・・・ホントにいいんですか。醤油ラーメン200円で・・・。

聞くと毎週いろいろメニューが変わるそうです。
値段が安いのでついつい頼みすぎてしまいますが、けっこうなボリュームです。
お腹をすかせてからのご来店をお待ちしております。
こちらのブログへ載せることに許可をいただけております。(筆談にて。)
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Just Try It! とりあえずできることから。 [語学]

最近感じたことですが・・・、目標は、最初からはっきりと決まっている必要はないかもしれない、ですね。できそうなことからトライしてみるって、大事です。
例えばその1・・・
最初からいきなり、「武道の達人になる!」と決めても敷居が高すぎます。現実的なアプローチは、近所の合気道教室に体験受講を申し込むことからスタートです。もし頑張って、1か月、半年、1年・・・と続けていくことができれば、少しずつ自信がつくのではないでしょうか。
例えばその2 ・・・いきなり富士登山。これも初心者には高いハードルです。そこで、地元の養老山、伊吹山へ山岳会のメンバーである友人に連れて行ってもらい、少し自信をつけてからトライです。
例えばその3、最初から、フルマラソンなんて・・・。これも素人には高すぎるゴールです。そこで、これもまた地元の長良川マラソンから友人に誘ってもらい、スタート。次に名古屋シティマラソン。こんな感じで、少しずつできることが増えていくと、目標が形になっていくのではないでしょうか。
・・・あ、「たとえ」・・・の話が個人的過ぎました(笑)
言いたかったことは、誰も最初から大企業の社長さんになるわけではなく、最初はみんな新入社員からのスタートだったはず、ということです。そうです。遡ればみんな、おぎゃーと生まれた赤ちゃんからのスタートだったんです。
今回、私がサポートしている生徒さんの一人が、TOEICテストの目標スコアの第一歩をクリアしました。忙しい時間をやりくりしての学習だったと思いますが、結果を聞いて私もうれしいです。そのうちにだんだん、より高い目標をクリアしたくなっちゃうんです。自分のペースで、できることからトライしてみるって大事です。

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